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推奨動作環境の中で一部制約があるものや注意を要するもの、
上限値がある機能をまとめています。

最終更新:2020/8/24

共有クラウド / 専用クラウド

共有クラウド

配信側

最大値制限
最大値 回避策

GigaCastに登録できる「資料※」について、以下の制限があります。
※ライブ配信用資料、視聴者ダウンロード用資料

  • ファイルサイズ:100MB以内
  • ページ枚数
    PDFファイル:100ページ以内
    PowerPointファイル:100ページ以内
1ファイルの容量およびページ枚数は、左に記した値以下にしてください。
環境による注意事項
OS・ブラウザの制約事項 回避策

セミナーレポートの表示にFlashPlayerが必要です。

セミナーレポートの「レポートを表示」ボタンをクリックしたときに、FlashPlayerの実行許可を求める画面が表示されます。「許可」を選択するとレポートが表示されます。

配信者向けのパソコン用専用ソフト、LOGOSWARE GigaCastセミナー配信ツールはWindows32ビット版でご利用できません。

配信用のPCは、Windows 10 64ビット版をご利用ください。

GigaCastの映像配信で有効なハードウェアエンコードは、QSV(Intel® Quick Sync Video)方式に限定されます。

他方式のハードウェアエンコード(NVidia NVENC、AMD VCEなど)を持つパソコンでは映像配信が行えません。

配信に利用するパソコンが次のいずれかに該当する場合は、LOOSWARE GigaCast セミナー配信ツールの配信設定画面で「HTML版の配信にハードウェアエンコードを使用する」のチェックを外してください。

  • QSV方式以外のハードウェアエンコード(NVidia NVENC、AMD VCEなど)を持つパソコンを利用する場合
  • ハードウェアエンコード機能を持たない古いIntel CPUを利用する場合(おおよそ、2011年以前に製造されたパソコン)

設定の詳細はこちら

その他の制約事項
現象 回避策
■スライド資料について
Microsoft Office製品(PowerPoint, Word, Excel)から作成したPDFをスライド資料に使用する場合、フリーソフトなどのサードパーティ製ツールで変換したPDFを使用すると、元原稿とスライドに表示される資料の見た目が異なる場合があります。

Microsoft Office製品から作成したPDFをスライドに使用する場合は、以下のいずれかの方法でPDFにしてください。

  1. Office製品の機能を使ってPDFを作成してください。
  2. Adobe製品の機能を使ってPDFを作成してください。

専用クラウド

配信側

最大値制限
最大値 回避策

GigaCastに登録できる「資料※」について、以下の制限があります。
※ライブ配信用資料、視聴者ダウンロード用資料

  • ファイルサイズ:100MB以内
  • ページ枚数
    PDFファイル:100ページ以内
    PowerPointファイル:100ページ以内
1ファイルの容量およびページ枚数は、左に記した値以下にしてください。
環境による注意事項
OS・ブラウザ・パソコンの制約事項 回避策

Windows32ビット版はご利用できません。

配信用PCは、Windows64ビット版をご利用ください。

GigaCastの映像配信で有効なハードウェアエンコードは、QSV(Intel® Quick Sync Video)方式に限定されます。

他方式のハードウェアエンコード(NVidia NVENC、AMD VCEなど)を持つパソコンでは映像配信が行えません。

ご利用のパソコンが次のいずれかに該当する場合は、GigaCast セミナー配信ツールの配信設定画面で「HTML版の配信にハードウェアエンコードを使用する」のチェックを外してください。

  • QSV方式以外のハードウェアエンコード(NVidia NVENC、AMD VCEなど)を持つパソコンを利用する場合
  • ハードウェアエンコード機能を持たない古いIntel CPUを利用する場合(おおよそ、2011年以前に製造されたパソコン)

設定の詳細はこちら

その他の制約事項
現象 回避策
■スライド資料について
Microsoft Office製品(PowerPoint, Word, Excel)から作成したPDFをスライド資料に使用する場合、フリーソフトなどのサードパーティ製ツールで変換したPDFを使用すると、元原稿とスライドに表示される資料の見た目が異なる場合があります。

Microsoft Office製品から作成したPDFをスライドに使用する場合は、以下のいずれかの方法でPDFにしてください。

  1. Office製品の機能を使ってPDFを作成してください。
  2. Adobe製品の機能を使ってPDFを作成してください。

視聴側

環境による注意事項
OS・ブラウザの制約事項 回避策

Windows7をご利用の場合、Internet Explorer 11は利用できません。

Windows7をご利用の場合は、Internet Explorer 11以外のブラウザをご利用ください。

ブラウザInternet Explorer 11を利用する場合は、「互換性表示」が選択されていると、正常に動作しません。

なお、ブラウザ内の「互換性表示」設定場所は次の通りです。

  • 「設定>互換性表示>互換表示に追加したWebサイト」に閲覧しているWebサイトが登録されている。
1.Internet Explorer 11 以外のブラウザをご利用ください。
または、
2.Internet Explorer 11 の互換性表示を無効にしてください。

<互換性表示を無効にする方法>
InternetExplorer11の設定>互換性表示設定を開き、閲覧しているWebサイトを「互換表示に追加したWebサイト」から削除してください.

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